ハーブとは
ハーブは、薬用草やスパイス等として有用な草全般を意味します。
ハーブには薬効があり、薬効と言っても、基本的に薬のように強い効能がある訳ではありませんが、心を落ち着かせたり、目覚めをよくしたり、抗酸化力がある物など、ハーブには数多くの種類があります。
ハーブティーや、アロマオイル、燻して煙から摂取する事も出来ます。
また、デットクス効果である、体内の毒素を排出する役目もあります。
それは、食用のバラの花弁を摂取する事によって、体内の毒素を出す健康法が、ローズヒップ・バラの果実にも同様な効果があるとされています。
ハーブはさまざまな療養法として、幅広く活用されています。

